ビールはやっぱりアパイントDRAFT-GUINNESS
ワインはやっぱりスペインリオハの1970年の赤

だけど、やっぱり、いつもフルボトル750mlのミディアムボディの1本\500の安ーいチリ産バンルージュ(赤ワイン)をガボガボ飲む。
まるでパリの下町のレストランに居るように。
店の棚に寝そべっていた猫が伸ばした後ろ足を舌で舐めあげながらヴィアンヴニュと出迎えた。


地ビールならやっぱりキリン神戸工場の”丘の上のレストラン”で飲む
キリン神戸工場限定醸造の製造中止の”神戸ビール”

缶ビールのデザインの美しさもやっぱり神戸ビール

だけどやっぱり何といっても、とんでもなくうまいのは
麦をフルマッシングで煮込んで造った瓶詰め4日後の自家製ビール!


かつおのたたきはやっぱり高知でにんにくのスライスふりかけて
枯葉はやっぱりSOMETHIN'ELSE
ソーダはやっぱりカンパリソーダ



ジャズといえばやっぱりチャーリーパーカー












だけど、やっぱり眠る前に聞く曲は、いつも毎晩ハンク・モブレーのRECADO BOSSANOVA。
だって好きだと言うのに理由なんて見つからないんです。ユジンナ!!




しびれたアバンギャルドなバイク YAMAHAのMT-03





しびれた ! 『冬のソナタ』『男と女』『八月の濡れた砂』のラストシーン。



















レ リエゾン ドンジョローズ (危険な関係)








本当の食通は知っています。

やっぱりピュアなものをピュアな心でピュアな場所で食うのが最高 !
ピュアな心というのは、まあ要するに腹がへっているということです。
だから僕は行くんだ。思い出したように。
自家製ペールエールビールを3本燃料(?)として背負い
高知の帯屋町で買ったカレイの干物とアジの開きと粗びきウインナを持って
芦屋のロックガーデンの地図には載っていないけれども
クライマーなら誰もが知っているルートの奥にあるあの岩の上に。
昼寝中のイノシシを踏みつけながら。

なぜあなたは山に登るんですか。
何故なら、それは、そこに。。いや
旨いビールが飲みたいから。。。。



























































































































It's the wrong time, and the wrong place
Though your face is charming, it's the wrong face
It's not her face, but such a charming face
That it's all right with me
It's the wrong song, in the wrong style
Though your smile is lovely, it's the wrong smile
It's not her smile, but such a lovely smile
That it's all right with me
You can't know how happy I am that we met
I'm strangely attracted to you
There's someone I'm trying so hard to forget
Don't you want to forget someone, too?
It's the wrong game, with the wrong chips
Though your lips are tempting, they're the wrong lips
They're not her lips, but they're such tempting lips
That, if some night, you are free
Then it's all right, yes, it's all right with me






















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